おひさま日記だいたい日刊

管理人:ルーナです。高校1年生、ほのぼの書きたいと思います。生き物、お菓子、手芸、アニメ、マンガ、勉強など好きなことについてバラバラ書いていきます。わりと雑記ブログよりです。しばらく、カナダ滞在記です。語学留学行ってます。

将国のアルタイル、2話感想とまとめ!

将国のアルタイル、二話見ました!!

 

前回の感想もどうぞ↓↓↓

 

amiko0921.hatenadiary.jp

 

マンガは、三巻まで買ったんですけど、

あんまり読めてません...

すいません。。。

 

 

やっぱ、今週も、マフムートとシャラちゃんが

かわいい......

 

あと、なんかシリアスさが増してきました。

 

 

一回見ただけでは、話があんまりつかめなかったので、

マンガをもとに、簡単にまとめてみようと思います!

マンガは二話のところまでしか読んでないので、

二話以降の展開が全く読めません。

 

第二話はイブラヒムが武力蜂起を起こすところから始まります。

イブラヒムが治めるヒサールが、アラバ族と一緒に

「独立都市ヒサール」の樹立を宣言します。

 

それを聞いた、ザガノスパシャは反乱を鎮圧しに、

マフムートとシャラは、イブラヒムを助けにヒサールへ...

 

 

この反乱をうまく使おうとしたのが帝国。

アラバ族の保護を名目に、進軍することで、

世論の支持と、ヒサールを帝国領とすることを

狙ったのです。

また、帝国軍には運よく、ヒサールまで一日の距離に

レレデリク公率いるエルバ山岳兵一万がいます。

 

これで、反乱を鎮圧しようとする、トルキエと

反乱を指示する帝国で対立します。

 

で、この反乱、実は帝国の大臣が仕向けたこと。

なので、エルバ山岳兵がヒサールまで一日の距離にいるのも

偶然ではないんですね。

 

ヒサールでは、兵隊の家族が人質として囚われており、

そのテントには、油がぬってあります。これによって、

ヒサール側はアラバ族の言うことを聞くしかありません。

 

ここで、ザガノス軍が到着、

人質を全員生きて街から出すことを条件に

イブラヒムは、ザガノス軍をヒサールに入れないことを

約束。覚悟を決めた様子。

ザガノスは距離的に自分の軍が、ヒサールに早く着くと思い、

勝利を確信します。

 

 アラバ族の兵がここで到着。

若干ザガノス軍が早く着きます。

 

ヒサールの街でマフムートはあえて気をひき

帝国のお偉いさん(名前がわからんw眼帯の人)

をおびき出します。

そこで、白熱のバトル!

 

私情を優先させたイブラヒムはバリ失格。

それを救おうとするマフムートも軍人の資格なし。

と言われてしまいます。

 

マフムートは好戦するも、天幕に火をつけると脅され、

券を置くことに。

先端がギザギザなってる剣で思いっきり突かれます。

 

ここで、二話は終わり。

 

 

個人的には、一番好きだったのは、

さっきは書きませんでしたが、

マフムートとイブラヒムの過去話が好きです。

イブラヒムの言葉が...

グッとききました。

 

二番目は眼帯の人と、マフムートが戦うところです。

私は、アニメの戦闘シーンで、剣の戦いが

一番好きなので、テンションが上がりました!!

かっこよかったです...

マンガで見ると、割と頭脳戦でした。

 

三番目は、アラバ語を知らないふりをして、

実はぺらっぺらなマフムート。

かわいかったです...♡

 

次回は、眼帯の人と戦う前にイスカンダル

呼ぶ笛をビュンビュン回してたので、

それがどうなるのか気になります...

 

 

こんな感じで、二話もとても面白かったです!!

来週も楽しみに見たいと思います!!